日々のことを日記でまったり更新する予定の普通の日記です。\ゆっくりしていってね!!/
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はーい 始まりました~。
まず色々とry:長くなります。 根性のある人・読みたい人どうぞ~。
そして、gdgdな小説になると思います。
なぜなら、私 諦めるの早い・根性無い・国語苦手・説明力無し だからです。
それに最近寒いので、さーらにgdgdになると思います。
__(_ε_)__ グダ~~~な小説になると思います。(強烈に)
まぁ、頑張って書きますニョで、じぇひ呼んでくださいまひ。

んじゃ 始まり始まりでヤンス

目次

プロローグ

第一章 ハンターへの道

第二章 狩りの厳しさ(次 書きます)

第三章 密林の怪鳥への挑戦権(二章の継ぎ書きます)

エピローグ(三章のとき 一緒に書きます。)

作者から一言と次回予告(エピローグと同じ)




プロローグ

そこは、はるか昔 神が住んでいたとされる地の近くにある村。
名は『ポッケ村』。
一年中 雪に閉ざされている 小さな村だ。
作物は、雪山─『フラヒヤ山脈』に取りに行かなければならない。
それでも、村人は気長に暖かに過ごしている。
この村には、今もハンターがいる。
だが、数は町─『ドンドルマ』よりは少なく、たった2人だ。
無論、ハンターを目指しているものもいる。
そのハンターの子と、そのハンターの近所の子だ。
そのハンターから剣術を学んでいる。
まだ、実際に狩場に行ったことはない。
行ったことは無くとも、村にいる古龍観測所と関わりがある竜人族のおじいさんから、モンスターの事を聞かされ育ってゆく。
そしてまた、悲しき過去を受けハンターへの道をたどるであろう子がこの村にいた・・・。

?:はぁ、はぁ 危なかった・・・・。

ガチャリ

?:母さん 今帰ったよ。

お母さん:あら、息が荒いじゃないテナ。

彼の名前はテナ。

テナ:まぁね!! ブランゴに追いかけられたから!!

テナは、ハンターではない。
だから、無論武器なんか持っていない。
着ているとしても、ポッケ村では一般的な普段着のマフモフシリーズだ。

お母さん:ブランゴに?! それは大変だったわね。

テナ:まぁね!! けど 裏道使って帰って来たから大丈夫!!

その瞬間、テナのお母さんの目が引きつった。

お母さん:裏道も危ないのよ!! 

その目には、子を心配する親の風景が写しだされていた。

テナ:ごみぇん・・・・。

お母さん:けど、いつもありがとうね。

テナ:母さんはゆっくりしててよ、怪我治ってるだろうけど、悪化してきたら大変だから・・・。

テナのお母さん『ナナ』はもともとハンターだった。
だが、狩猟中にモンスターから攻撃を受け、大怪我をした。
幸い、命に至る事は無かったがハンター業を引退せざる得なくなってしまった。
そして、今はテナと共に楽しく暖かく暮らしている。

ナナ:いつも心配してくれてありがとね、テナ。

そういうとナナは、テナを抱いた。
その瞬間 テナの顔が赤くなった。

テナ:か・・・母さん何するの?!

ビックリしたようだ。

ナナ:テナ暖かいわね。

テナ:えっ ちょ 離して痛い!!

そういわれると テナのお母さんはテナを離した。

ナナ:ごめんね。

テナ:あはは、別にいいよ。 けど、いきなりは無いよ母さん。

ナナ:さすがに、いきなりすぎたかしら?

テナ:いきなりすぎだよ。

2人:アハハハハハハハハ!!

このときの時間は既に夜。
テナは寝ようと自分の部屋に行って布団に入ったが、まだうるさい家族がいたようで、テナはその晩 眠れなかった。
次の日、テナには予想もしないことが起こるのであった・・・・。

そして次の日。
テナは朝早くから、いつものように雪山に『雪山草』を摘みに出かけていた。
その日は、やけに『ポポ』や『ガウシカ』がいなく、吹雪いていた。

テナ:ポポたちがいないな、どうかしたのかな?

普段から、ほぼ毎日山に登っているテナは素早く気がついた。
だが理由は分からず、雪山草を10ぐらい摘んだあと雪山を後にした。
そして、そこから村に帰ったとき悲劇が起こった。

テナ:オババ、ただい・・ま?
                           たたずん
普段、枝を燃やしながらいつもの場所で小さく佇んでいる村長のオババが、この日に限っていつもの場所にいなかった。
テナはぎっくり腰でもしたのかと思いつつ、自分の家へ一目散に帰っていった。
自分の家の前まで来ると、人だかりができていた。
何があるのかと思いつつ、テナは親戚の子供の幼馴染『サイル』を見つけ出して人だかりの理由を聞くことにした。
案外簡単にサイルは見つけることができ、オババがいつもいる場所で理由を聞くことにした。

テナ:なぁ、サイル。 あの人だがり何なんだ? しかも僕の家だなんて・・・。

サイルは明るい性格の男の子で、いつも楽しいことばかり言ってくれる。
だが、この日にかぎってサイルが重苦しい顔押していた。

サイル:テナ、落ち着いて聞いてくれる?

テナは大きく頷き、サイルの話を聞いた。

サイル:テナの母さんが・・・・怪我の急激な悪化で亡くなったんだ・・・。

テナは衝撃を受けた。
ついこの間まで元気にしていた母親が、今日になって亡くなった。
昨日、あんなに元気に自分のことを抱きしてめてくれた母親が亡くなった。
テナは泣いた。
手に一杯持っている雪山草を肌に離さず、泣きじゃくった。
サイルにはどうすることもできなかった。




第一章 ハンターへの道

それから、数ヵ月後 テナは母親をなくした悲しみから立ち直りつつあった。
そして、1つの決意を固めつつあるのであった。
その決意を固めようとした その時
一人の少年と少し小柄な男がテナの家へ入ってきたのであった。

?:テナ、元気だしなよ!!

?2:うちのサイルもそう言ってるんだ元気出せ。と言っても、俺も父親をなくしたからな。テナ、お前の気持ち分かるよ。

テナ:サイルと・・・・キオさん。

キオ:そうだ、うちのノーラが朝飯作ってくれてるんだ。一緒に食うか?

テナ:・・・・・・。

少し考え込んだ後、テナは口を開いた。

テナ:じゃあ、ぜひ。

その答えが嬉しかったのか、サイルは飛び上がり一目散に家に帰っていた。
その道中、サイルは大声で「母さーん!!テナが食べに来るよー!!」と叫び走っていったせいでか、すこしテナは元気が出つつも恥ずかしかった。
サイルのお母さん『ノーラ』の作る朝ごはんはおいしかった。
キオは「なんか足りないな。」などと文句を言いながら食べていた。
ノーラはすかさず反論し、キオはしょうがなく食べているのであった。
テナは一番最初に食べ終わったので、オババに頼まれていた雪山草を取りに雪山へ出発した。

テナ:今日も寒いな・・・・。

サイルの家を出るとき、キオに『ホットドリンク』を貰ったテナだが、使い道がいまいち分からずポーチに入れたままだった。

テナ:うぅ、キオさんも変なものくれるなんて・・・・。

使い方も分からないものをくれても意味無いんじゃ・・・・と思ったその瞬間、テナは貰った『ホットドリンク』を飲んだ。

テナ:ふぃ~、飲んだらなんだか暖かい。 このためにくれたのかな、キオさん。

丁度吹雪いてきたから飲んだらしい。

テナ:まぁ、いいや。 早く雪山草積んで帰ろ。

そして、雪山草を積もうとしたその瞬間、テナを大きな影が包み込んだ。

テナ(な・・・何かいる!!)

そう思ったテナは、ふと後ろを向いた。
そこにいたのは大きなトサカを持ち、この雪山に住んでいるとされている鳥竜種のモンスターの親玉 ドスギアノスだった。
テナはハンターじゃない、ならなおさら武器なんてものも持ってない。
テナは「食われる!!」そう思った瞬間、その影が消え去った。
目を開けてみると、そこにはハンターがいた。
防具をしているので顔は分からない、だがそのハンターはテナのことを知っていた。

?:テナ、こんなところまで摘みに来てるのか・・・・。

聞き覚えのある声だった。

テナ:まさか・・・キオさん?

勘で言ったのその名前。
彼は、大きく頷いた。

キオ:たっく~、ドスギアノスが現れたからって登ってきてみると、テナまでいるじゃないか。ビックリしたぜ。

テナ:そ・・・そうだったんですか・・・。

おそらく、心配だったから追跡してきていたのだろう。
テナにはそう思えた。
ドスギアノスは起き上がり、何処かへ逃げていった。
村に帰り、オババに雪山草を渡すと、キオと一緒にキオの家へ行き、サイルとキオがいるその空間でテナは口を開いてこういった。

テナ:キオさん、僕 ハンターになりたいです、弟子にしてください。

キオは、その言葉の動機が分かっているようだった。
キオも過去に父親を失っている。
彼もまた、母親の遺志を継ぐためにハンターをやろうと思っているのだろう そう思ったキオは答えを出した。

キオ:いいぞ、た~だ~し!!サイルも今日、朝にハンターになりたいと言って俺に弟子入りしてきたから、二人一緒にだ!!厳しいぞ、それでもいいか?

テナは、さっきのドスギアノスが襲ってきたことを数ヶ月前に亡くなった自分の母に置き換えて、キオに弟子入りをしたいと言ったのだろう。
たとえそれがどんなに厳しくても・・・・。
テナは無論 それでもいいと答えた。
そして、テナたちはハンターの道を歩んでゆくのであった。
どんなに厳しいことがあっても、決して諦めないことを、その小さな心に誓い。

第一章 完


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目次

プロローグ

第一章 ハンターへの道

第二章 狩りの厳しさ(次 書きます)

第三章 密林の怪鳥への挑戦権(二章の継ぎ書きます)

エピローグ(三章のとき 一緒に書きます。)

作者から一言と次回予告(エピローグと同じ)




プロローグ

そこは、はるか昔 神が住んでいたとされる地の近くにある村。
名は『ポッケ村』。
一年中 雪に閉ざされている 小さな村だ。
作物は、雪山─『フラヒヤ山脈』に取りに行かなければならない。
それでも、村人は気長に暖かに過ごしている。
この村には、今もハンターがいる。
だが、数は町─『ドンドルマ』よりは少なく、たった2人だ。
無論、ハンターを目指しているものもいる。
そのハンターの子と、そのハンターの近所の子だ。
そのハンターから剣術を学んでいる。
まだ、実際に狩場に行ったことはない。
行ったことは無くとも、村にいる古龍観測所と関わりがある竜人族のおじいさんから、モンスターの事を聞かされ育ってゆく。
そしてまた、悲しき過去を受けハンターへの道をたどるであろう子がこの村にいた・・・。

?:はぁ、はぁ 危なかった・・・・。

ガチャリ

?:母さん 今帰ったよ。

お母さん:あら、息が荒いじゃないテナ。

彼の名前はテナ。

テナ:まぁね!! ブランゴに追いかけられたから!!

テナは、ハンターではない。
だから、無論武器なんか持っていない。
着ているとしても、ポッケ村では一般的な普段着のマフモフシリーズだ。

お母さん:ブランゴに?! それは大変だったわね。

テナ:まぁね!! けど 裏道使って帰って来たから大丈夫!!

その瞬間、テナのお母さんの目が引きつった。

お母さん:裏道も危ないのよ!! 

その目には、子を心配する親の風景が写しだされていた。

テナ:ごみぇん・・・・。

お母さん:けど、いつもありがとうね。

テナ:母さんはゆっくりしててよ、怪我治ってるだろうけど、悪化してきたら大変だから・・・。

テナのお母さん『ナナ』はもともとハンターだった。
だが、狩猟中にモンスターから攻撃を受け、大怪我をした。
幸い、命に至る事は無かったがハンター業を引退せざる得なくなってしまった。
そして、今はテナと共に楽しく暖かく暮らしている。

ナナ:いつも心配してくれてありがとね、テナ。

そういうとナナは、テナを抱いた。
その瞬間 テナの顔が赤くなった。

テナ:か・・・母さん何するの?!

ビックリしたようだ。

ナナ:テナ暖かいわね。

テナ:えっ ちょ 離して痛い!!

そういわれると テナのお母さんはテナを離した。

ナナ:ごめんね。

テナ:あはは、別にいいよ。 けど、いきなりは無いよ母さん。

ナナ:さすがに、いきなりすぎたかしら?

テナ:いきなりすぎだよ。

2人:アハハハハハハハハ!!

このときの時間は既に夜。
テナは寝ようと自分の部屋に行って布団に入ったが、まだうるさい家族がいたようで、テナはその晩 眠れなかった。
次の日、テナには予想もしないことが起こるのであった・・・・。

そして次の日。
テナは朝早くから、いつものように雪山に『雪山草』を摘みに出かけていた。
その日は、やけに『ポポ』や『ガウシカ』がいなく、吹雪いていた。

テナ:ポポたちがいないな、どうかしたのかな?

普段から、ほぼ毎日山に登っているテナは素早く気がついた。
だが理由は分からず、雪山草を10ぐらい摘んだあと雪山を後にした。
そして、そこから村に帰ったとき悲劇が起こった。

テナ:オババ、ただい・・ま?
                           たたずん
普段、枝を燃やしながらいつもの場所で小さく佇んでいる村長のオババが、この日に限っていつもの場所にいなかった。
テナはぎっくり腰でもしたのかと思いつつ、自分の家へ一目散に帰っていった。
自分の家の前まで来ると、人だかりができていた。
何があるのかと思いつつ、テナは親戚の子供の幼馴染『サイル』を見つけ出して人だかりの理由を聞くことにした。
案外簡単にサイルは見つけることができ、オババがいつもいる場所で理由を聞くことにした。

テナ:なぁ、サイル。 あの人だがり何なんだ? しかも僕の家だなんて・・・。

サイルは明るい性格の男の子で、いつも楽しいことばかり言ってくれる。
だが、この日にかぎってサイルが重苦しい顔押していた。

サイル:テナ、落ち着いて聞いてくれる?

テナは大きく頷き、サイルの話を聞いた。

サイル:テナの母さんが・・・・怪我の急激な悪化で亡くなったんだ・・・。

テナは衝撃を受けた。
ついこの間まで元気にしていた母親が、今日になって亡くなった。
昨日、あんなに元気に自分のことを抱きしてめてくれた母親が亡くなった。
テナは泣いた。
手に一杯持っている雪山草を肌に離さず、泣きじゃくった。
サイルにはどうすることもできなかった。




第一章 ハンターへの道

それから、数ヵ月後 テナは母親をなくした悲しみから立ち直りつつあった。
そして、1つの決意を固めつつあるのであった。
その決意を固めようとした その時
一人の少年と少し小柄な男がテナの家へ入ってきたのであった。

?:テナ、元気だしなよ!!

?2:うちのサイルもそう言ってるんだ元気出せ。と言っても、俺も父親をなくしたからな。テナ、お前の気持ち分かるよ。

テナ:サイルと・・・・キオさん。

キオ:そうだ、うちのノーラが朝飯作ってくれてるんだ。一緒に食うか?

テナ:・・・・・・。

少し考え込んだ後、テナは口を開いた。

テナ:じゃあ、ぜひ。

その答えが嬉しかったのか、サイルは飛び上がり一目散に家に帰っていた。
その道中、サイルは大声で「母さーん!!テナが食べに来るよー!!」と叫び走っていったせいでか、すこしテナは元気が出つつも恥ずかしかった。
サイルのお母さん『ノーラ』の作る朝ごはんはおいしかった。
キオは「なんか足りないな。」などと文句を言いながら食べていた。
ノーラはすかさず反論し、キオはしょうがなく食べているのであった。
テナは一番最初に食べ終わったので、オババに頼まれていた雪山草を取りに雪山へ出発した。

テナ:今日も寒いな・・・・。

サイルの家を出るとき、キオに『ホットドリンク』を貰ったテナだが、使い道がいまいち分からずポーチに入れたままだった。

テナ:うぅ、キオさんも変なものくれるなんて・・・・。

使い方も分からないものをくれても意味無いんじゃ・・・・と思ったその瞬間、テナは貰った『ホットドリンク』を飲んだ。

テナ:ふぃ~、飲んだらなんだか暖かい。 このためにくれたのかな、キオさん。

丁度吹雪いてきたから飲んだらしい。

テナ:まぁ、いいや。 早く雪山草積んで帰ろ。

そして、雪山草を積もうとしたその瞬間、テナを大きな影が包み込んだ。

テナ(な・・・何かいる!!)

そう思ったテナは、ふと後ろを向いた。
そこにいたのは大きなトサカを持ち、この雪山に住んでいるとされている鳥竜種のモンスターの親玉 ドスギアノスだった。
テナはハンターじゃない、ならなおさら武器なんてものも持ってない。
テナは「食われる!!」そう思った瞬間、その影が消え去った。
目を開けてみると、そこにはハンターがいた。
防具をしているので顔は分からない、だがそのハンターはテナのことを知っていた。

?:テナ、こんなところまで摘みに来てるのか・・・・。

聞き覚えのある声だった。

テナ:まさか・・・キオさん?

勘で言ったのその名前。
彼は、大きく頷いた。

キオ:たっく~、ドスギアノスが現れたからって登ってきてみると、テナまでいるじゃないか。ビックリしたぜ。

テナ:そ・・・そうだったんですか・・・。

おそらく、心配だったから追跡してきていたのだろう。
テナにはそう思えた。
ドスギアノスは起き上がり、何処かへ逃げていった。
村に帰り、オババに雪山草を渡すと、キオと一緒にキオの家へ行き、サイルとキオがいるその空間でテナは口を開いてこういった。

テナ:キオさん、僕 ハンターになりたいです、弟子にしてください。

キオは、その言葉の動機が分かっているようだった。
キオも過去に父親を失っている。
彼もまた、母親の遺志を継ぐためにハンターをやろうと思っているのだろう そう思ったキオは答えを出した。

キオ:いいぞ、た~だ~し!!サイルも今日、朝にハンターになりたいと言って俺に弟子入りしてきたから、二人一緒にだ!!厳しいぞ、それでもいいか?

テナは、さっきのドスギアノスが襲ってきたことを数ヶ月前に亡くなった自分の母に置き換えて、キオに弟子入りをしたいと言ったのだろう。
たとえそれがどんなに厳しくても・・・・。
テナは無論 それでもいいと答えた。
そして、テナたちはハンターの道を歩んでゆくのであった。
どんなに厳しいことがあっても、決して諦めないことを、その小さな心に誓い。

第一章 完


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【2009/11/17 19:06】 | 小説
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はい。読みましたよっ。

相変わらず素晴しい文章をお書きになりますねぇ^^

あぁ、なんか負ける・・・

母親を失ったテナ・・・自分の親を想像すると震えが止まりませんね。

これからテナがどう成長していくのか楽しみです。

頑張ってくださいね。

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この記事へのコメント
はい。読みましたよっ。

相変わらず素晴しい文章をお書きになりますねぇ^^

あぁ、なんか負ける・・・

母親を失ったテナ・・・自分の親を想像すると震えが止まりませんね。

これからテナがどう成長していくのか楽しみです。

頑張ってくださいね。
2009/11/18(Wed) 19:46 | URL  | 月 #-[ 編集]
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