日々のことを日記でまったり更新する予定の普通の日記です。\ゆっくりしていってね!!/
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久々の小説ですね。
今回は、ずいぶん前に月さんからリクエストがありました「キオたちの狩りも見たかった」というのにお答えすることにしました。

書きますよ~~~~~。
今日はがんばっていきますぜ!!

あっ、病院行くのやめましてね月曜日に行くことにしましたのです。
楽になったので・・・・。

では 追記でお読みください!!


注意!! 
この小説は氷上慧一様の書かれている小説「モンスターハンター魂を継ぐもの・疾風の翼」の登場する
キオ・ミモリ・マディリア・テアンが狩りに行く特別編です。

キオ目線なので、キオ目線で見てください。





それは、ある日のことだった。

キオ:テナとサイル 2人で狩りに出てくれ。ミモリ、マディリアとテアンは俺と狩りにでる。自分たちにあった依頼をこなせよ。

この自分の言った言葉によって、引き起こされる狩りだとは思いもしなかった。


今回来ている狩場は古塔。
謎のじいさんから「やってくれ」と頼まれて、やることになった依頼でここに来ている。
獲物は・・・・・・・・・。

ミモリ:師匠、何処にいるんでしょうね。

キオ:何も焦ることはない、ただ俺たちは調査しに来ただけなんだから。

マディリア:だが、もしそいつが現れ私たちを攻撃してきたらどうするんだ。

キオ:その時はその時だ。その時は一度拠点に戻り、何か策を立てどうするかを決める。

テアン:けど、一番いい策はやはり逃げるでしょうか。

キオ:だろうな、まぁとりあえずガブラスを依頼通りの量を狩って終わらせよう。

ミモリ:ですね。

拠点から出て、エリア1にでた時にでかい塔が見えた。
キオは「ココが古塔か」と自分に一言言い、身を引き締め回りに注意しながら次のエリアに行った。
エリア2に入ってまず目に入ったもの、それは・・・・。

ミモリ:ガブラスです。

ガブラスだった。
ガブラスは、小型の飛竜種に属するモンスターで、飛行能力に優れている。
上空を徘徊し弱った獲物を見つけると積極的に襲い掛かる。
古龍と共に目撃されることは多く災いの先触れとも言われていたりしている。
このエリアにいるガブラスの数は2体。
キオたちは2体のガブラスは狩り、次のエリアへ行った。

エリア3には大雷光虫がいた。
雷光虫が巨大化したものらしく、衝撃を与えるとどうなることか・・・・。
といいながら、次のエリアへ行きガブラスを狩りまた次のエリアへその次のエリアへ行った。

ミモリ:師匠、なんかものすごく静かじゃないですか?

キオ:まぁ、そうだろと言っても、これじゃあ静かすぎるな。

その時 誰かのおなかがなるような音がした。

テアン:あっ、すみません。

マディリア:そうだ、ここらで昼飯と行くか。

キオ:だな。

そういい、ミモリが火をおこし、マディリアが組み立て、キオが肉を焼き、テアンは回りを警戒しながらの昼飯となった。

ミモリ:やっぱりおいしいですぅ~~。

マディリア:確かに上手い。

キオ:数十年前に出会った、デイビーってやつに上手い肉の焼き方教えてもらってな。ほら、出来たぞ。

キオはその焼けた肉をテアンに渡し、自分の分を焼き始めた。

キオ:うっは~、やっぱりおいしい。

全員食べ終わると、次のエリアへと向かうのであった。
次のエリアに着くと、テアンが不思議なことに気がついた。

テアン:さっきこのエリアに似たエリアあったじゃないですか。なのにガブラスがいないなんて。

キオ:そういえばそうだな。

マディリア:まだ上の方にもいるんじゃないか。

ミモリ:けど、おかしいです。

その時だ。でかい影が自分たちの真上を通り過ぎたのは・・・。

キオ:!!!

ミモリ:師匠、どうするんですか?

キオ:早く終わらせて、この狩りを終わらしギルドナイトのクルトアイズに報告するぞ。

そうキオが言うと急いで次のエリアへ行った。
次のエリアに着くと、ガブラスと早々と狩り次のエリアへ行った。

そのエリアは最上階の10エリア。
そこにいる全てのガブラスを狩り、狩りが終わったかと思ったその瞬間。
やつがキオたちのいるこのエリアに舞い降りた。

全員:!!!

ミモリ:師匠やつは!!

キオ:あぁおいでなすったな、テオ・テスカトル!!

ガァァァァァァァァァァァァ!!!

テオ・テスカトルは天に向かって咆哮を上げ、キオたちのほうを向き羽を羽ばたかせた。

テアン:アレは粉塵爆発の態勢です!!色が黄色なので離れてください!!

テアンはそういいながら、武器を構えた。
キオたちも離れその範囲から武器を構えた。

テオ・テスカトルが歯を歯をぶつけ火花を散らした直後、回りが勢い良く爆発した。
キオたちはその爆発範囲から離れていたため無事だった。

マディリア:どうする、時間もそう無いぞ。

キオ:粘るだけ粘って、モドリ玉で戻るぞ!!

ミモリ:けど、師匠。相手は古龍です、いくら粘っても・・・・。

キオ:なら・・・・・。

そういうとキオは、閃光玉をポーチから取り出し、テオ・テスカトル向けて投げた。
テオ・テスカトルの目の前で閃光玉から勢い良く光が飛び出て、テオ・テスカトルは目をくらました。
その隙にキオたちは、このエリアから脱出し拠点へと向かうのであった。

キオ:ぜぇぜぇ、さすがに走るのは疲れる。

ミモリ:師匠 もうお年ですからね。

キオ:うるさい!!

マディリア:それにしても、残り2体のガブラスは何所にいるのか。

テアン:ですね。

キオ:ともかく、残り2体のガブラスを探しながら拠点に向かおう、その時テオ・テスカトルに気をつけよう。

マディリア:あぁ、そうだな。

そういい、次のエリアへと向かい始めた。
次のエリアにもガブラスは入ず、その次のエリアにもいなかった。

ミモリ:何所にいるんでしょう、じれったいです!!

キオ:まぁ、そういうなミモリ。

そしてエリア2にでた直後、大きな爆発が起きた。
何事かと思い、上を見たキオは全員にこういった。

キオ:また来たぞ!!

この掛け声で全員が身を引き締めた。
そしてやつは降り立ち咆哮をあげた。

キオ:こうなったらとことん、やつに付き合うぞ!!

そういうと全員武器を構え、散開した。
まず最初の一手はテアンがやった。
打ったのは水冷弾。
打った弾がテオ・テスカトルの頭に命中。
するとテオ・テスカトルは態勢を低くし、羽を羽ばたかせた。

テアン:赤色です!!やつの近くにいたら危ないです!!

そう言われると攻撃しに行こうとしていたキオ・マディリア・ミモリは一旦引き下がった。

キオ:ナイスサポートだテアン!!

粉塵爆発が収まり、キオたちは反撃しにテオ・テスカトリの懐へ走りこんだ。
キオは懐へ・マディリアは右の前足へ・ミモリは竜撃砲を打つタイミングを待っていた。
そして、ミモリが竜撃砲を打とうとしたその瞬間、2頭の竜がキオたちのいるこのエリアへやってきた。
そのことに気がついたテアンはとっさに叫んだ。

テアン:ガブラスだ!!

その声が聞こえたかどうか定かではないが、キオはテアンの元へ向かいガブラスを狩り始めた。
だが、他のやつの相手をされて黙っているテオ・テスカトルではない。
王の名に懸けてテアンとキオの方に向けて突進をし始めた。
キオがガブラスを1頭狩った直後、テアンとキオは回避した。
ついさっきキオとテアンが立っていたその場所でテオ・テスカトルは止まった。

だが、その突進を避けたキオたちは残り1頭のガブラスを狩り、エリア1へ向かっていた。

キオ:ぜぇぜぇ、たっく・・・・無茶なこと言うなよなテアンも・・・。

テアン:けど、これで依頼達成ですよ・・・・・。

マディリア:とりあえず、拠点へ行こう・・・・。

ミモリ:はい・・・。

こうして、キオたちの狩りは無事終わったのであった・・・・・。





どうでしたか?
微妙でしたらすみません。
それから氷上慧一様、本当に申し訳ございませんでした。
色々キャラが・・・・・。
とにかく、明日か明後日にでもテナたちのほう更新したいと思います。
(自分気まぐれなところもあるみたいなので分からないです)

では・・・・・・あぁ~寒い・・・・・
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注意!! 
この小説は氷上慧一様の書かれている小説「モンスターハンター魂を継ぐもの・疾風の翼」の登場する
キオ・ミモリ・マディリア・テアンが狩りに行く特別編です。

キオ目線なので、キオ目線で見てください。





それは、ある日のことだった。

キオ:テナとサイル 2人で狩りに出てくれ。ミモリ、マディリアとテアンは俺と狩りにでる。自分たちにあった依頼をこなせよ。

この自分の言った言葉によって、引き起こされる狩りだとは思いもしなかった。


今回来ている狩場は古塔。
謎のじいさんから「やってくれ」と頼まれて、やることになった依頼でここに来ている。
獲物は・・・・・・・・・。

ミモリ:師匠、何処にいるんでしょうね。

キオ:何も焦ることはない、ただ俺たちは調査しに来ただけなんだから。

マディリア:だが、もしそいつが現れ私たちを攻撃してきたらどうするんだ。

キオ:その時はその時だ。その時は一度拠点に戻り、何か策を立てどうするかを決める。

テアン:けど、一番いい策はやはり逃げるでしょうか。

キオ:だろうな、まぁとりあえずガブラスを依頼通りの量を狩って終わらせよう。

ミモリ:ですね。

拠点から出て、エリア1にでた時にでかい塔が見えた。
キオは「ココが古塔か」と自分に一言言い、身を引き締め回りに注意しながら次のエリアに行った。
エリア2に入ってまず目に入ったもの、それは・・・・。

ミモリ:ガブラスです。

ガブラスだった。
ガブラスは、小型の飛竜種に属するモンスターで、飛行能力に優れている。
上空を徘徊し弱った獲物を見つけると積極的に襲い掛かる。
古龍と共に目撃されることは多く災いの先触れとも言われていたりしている。
このエリアにいるガブラスの数は2体。
キオたちは2体のガブラスは狩り、次のエリアへ行った。

エリア3には大雷光虫がいた。
雷光虫が巨大化したものらしく、衝撃を与えるとどうなることか・・・・。
といいながら、次のエリアへ行きガブラスを狩りまた次のエリアへその次のエリアへ行った。

ミモリ:師匠、なんかものすごく静かじゃないですか?

キオ:まぁ、そうだろと言っても、これじゃあ静かすぎるな。

その時 誰かのおなかがなるような音がした。

テアン:あっ、すみません。

マディリア:そうだ、ここらで昼飯と行くか。

キオ:だな。

そういい、ミモリが火をおこし、マディリアが組み立て、キオが肉を焼き、テアンは回りを警戒しながらの昼飯となった。

ミモリ:やっぱりおいしいですぅ~~。

マディリア:確かに上手い。

キオ:数十年前に出会った、デイビーってやつに上手い肉の焼き方教えてもらってな。ほら、出来たぞ。

キオはその焼けた肉をテアンに渡し、自分の分を焼き始めた。

キオ:うっは~、やっぱりおいしい。

全員食べ終わると、次のエリアへと向かうのであった。
次のエリアに着くと、テアンが不思議なことに気がついた。

テアン:さっきこのエリアに似たエリアあったじゃないですか。なのにガブラスがいないなんて。

キオ:そういえばそうだな。

マディリア:まだ上の方にもいるんじゃないか。

ミモリ:けど、おかしいです。

その時だ。でかい影が自分たちの真上を通り過ぎたのは・・・。

キオ:!!!

ミモリ:師匠、どうするんですか?

キオ:早く終わらせて、この狩りを終わらしギルドナイトのクルトアイズに報告するぞ。

そうキオが言うと急いで次のエリアへ行った。
次のエリアに着くと、ガブラスと早々と狩り次のエリアへ行った。

そのエリアは最上階の10エリア。
そこにいる全てのガブラスを狩り、狩りが終わったかと思ったその瞬間。
やつがキオたちのいるこのエリアに舞い降りた。

全員:!!!

ミモリ:師匠やつは!!

キオ:あぁおいでなすったな、テオ・テスカトル!!

ガァァァァァァァァァァァァ!!!

テオ・テスカトルは天に向かって咆哮を上げ、キオたちのほうを向き羽を羽ばたかせた。

テアン:アレは粉塵爆発の態勢です!!色が黄色なので離れてください!!

テアンはそういいながら、武器を構えた。
キオたちも離れその範囲から武器を構えた。

テオ・テスカトルが歯を歯をぶつけ火花を散らした直後、回りが勢い良く爆発した。
キオたちはその爆発範囲から離れていたため無事だった。

マディリア:どうする、時間もそう無いぞ。

キオ:粘るだけ粘って、モドリ玉で戻るぞ!!

ミモリ:けど、師匠。相手は古龍です、いくら粘っても・・・・。

キオ:なら・・・・・。

そういうとキオは、閃光玉をポーチから取り出し、テオ・テスカトル向けて投げた。
テオ・テスカトルの目の前で閃光玉から勢い良く光が飛び出て、テオ・テスカトルは目をくらました。
その隙にキオたちは、このエリアから脱出し拠点へと向かうのであった。

キオ:ぜぇぜぇ、さすがに走るのは疲れる。

ミモリ:師匠 もうお年ですからね。

キオ:うるさい!!

マディリア:それにしても、残り2体のガブラスは何所にいるのか。

テアン:ですね。

キオ:ともかく、残り2体のガブラスを探しながら拠点に向かおう、その時テオ・テスカトルに気をつけよう。

マディリア:あぁ、そうだな。

そういい、次のエリアへと向かい始めた。
次のエリアにもガブラスは入ず、その次のエリアにもいなかった。

ミモリ:何所にいるんでしょう、じれったいです!!

キオ:まぁ、そういうなミモリ。

そしてエリア2にでた直後、大きな爆発が起きた。
何事かと思い、上を見たキオは全員にこういった。

キオ:また来たぞ!!

この掛け声で全員が身を引き締めた。
そしてやつは降り立ち咆哮をあげた。

キオ:こうなったらとことん、やつに付き合うぞ!!

そういうと全員武器を構え、散開した。
まず最初の一手はテアンがやった。
打ったのは水冷弾。
打った弾がテオ・テスカトルの頭に命中。
するとテオ・テスカトルは態勢を低くし、羽を羽ばたかせた。

テアン:赤色です!!やつの近くにいたら危ないです!!

そう言われると攻撃しに行こうとしていたキオ・マディリア・ミモリは一旦引き下がった。

キオ:ナイスサポートだテアン!!

粉塵爆発が収まり、キオたちは反撃しにテオ・テスカトリの懐へ走りこんだ。
キオは懐へ・マディリアは右の前足へ・ミモリは竜撃砲を打つタイミングを待っていた。
そして、ミモリが竜撃砲を打とうとしたその瞬間、2頭の竜がキオたちのいるこのエリアへやってきた。
そのことに気がついたテアンはとっさに叫んだ。

テアン:ガブラスだ!!

その声が聞こえたかどうか定かではないが、キオはテアンの元へ向かいガブラスを狩り始めた。
だが、他のやつの相手をされて黙っているテオ・テスカトルではない。
王の名に懸けてテアンとキオの方に向けて突進をし始めた。
キオがガブラスを1頭狩った直後、テアンとキオは回避した。
ついさっきキオとテアンが立っていたその場所でテオ・テスカトルは止まった。

だが、その突進を避けたキオたちは残り1頭のガブラスを狩り、エリア1へ向かっていた。

キオ:ぜぇぜぇ、たっく・・・・無茶なこと言うなよなテアンも・・・。

テアン:けど、これで依頼達成ですよ・・・・・。

マディリア:とりあえず、拠点へ行こう・・・・。

ミモリ:はい・・・。

こうして、キオたちの狩りは無事終わったのであった・・・・・。





どうでしたか?
微妙でしたらすみません。
それから氷上慧一様、本当に申し訳ございませんでした。
色々キャラが・・・・・。
とにかく、明日か明後日にでもテナたちのほう更新したいと思います。
(自分気まぐれなところもあるみたいなので分からないです)

では・・・・・・あぁ~寒い・・・・・
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【2010/02/06 13:00】 | 小説
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No title
テオ様キターーーー(°∀°)ーーーーーーーー!!!!
うん、狩りの様子がじわじわ伝わってくるのがとてつもなくグッジョブです。
つーか、やっぱ古龍種強いですね。地球にいたら人類滅亡まっしぐらですよ。
そういやガブラスって、初めてあった時狩るのに苦労したなあ・・・ww


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この記事へのコメント
No title
テオ様キターーーー(°∀°)ーーーーーーーー!!!!
うん、狩りの様子がじわじわ伝わってくるのがとてつもなくグッジョブです。
つーか、やっぱ古龍種強いですね。地球にいたら人類滅亡まっしぐらですよ。
そういやガブラスって、初めてあった時狩るのに苦労したなあ・・・ww
2010/02/06(Sat) 20:11 | URL  | 月 #-[ 編集]
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