日々のことを日記でまったり更新する予定の普通の日記です。\ゆっくりしていってね!!/
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えぇ~と、消してしまった小説の修正版です。
けれど、たぶん途中まで書いて、何部とかに行く・・・・。
まぁ気にせず読んでって☆
↓続きを読むのさぁ~

スバルたちはいつものように登校中・・・
だが、スバルの様子が何かおかしかった・・・・・。

スバル:はぁ~

ウォーロック:スバル、元気ねぇ~な。 どうした?

スバル:アレ見たら分かるでしょ、ウォーロック。

ウォーロック:・・・・・・・・あぁ~、分かった分かった。

2人:ジィーーーーーーーーー・・・・・・・・。

2人が見つめるもの、それは・・・・

委員長:今日は張り切っていくわよ!! 返事は!!

2人:はぁい・・・

委員長:もっと元気よく!!

2人:はいっ!!!(敬礼)

2人が見つめていたもの、それは何故かこの日テンションがやけに高い委員長だった。

ウォーロック:委員長のやつ、今日はやけにテンションが高いな・・・・・。

スバル:うん、ついていけないよ・・・・あのテンションには。

ウォーロック:あぁ、その気持ち分かるぜ、スバル。

委員長のテンションが高い理由・・・・それは

昨日の先生の言葉に秘密がある。




昨日のコダマ小学校  5-A教室

放課後のホームルームでのこと・・・・。

先生:明日は、3人転校生が来るからな、仲良くしてあげるんだぞ!!

生徒:はぁーーーい!!

キーンコーンカーンコーン

先生:それじゃあ、帰ってもいいぞー!!




たったこれだけの話で、委員長のテンションが高いのである。

コダマ小学校 5-A教室

委員長:皆さん、おげんきよう。

生徒:委員長さん、おはよう。

ゴンタ:スバル、やけに委員長のテンション高いよな。

スバル:うん 高いよね。

ゴンタ:これで、お前がロックマンになって出てきたら、さらにテンションがあがるからやめろよ。

スバル:分かってるよ。先生来た・・・。

ガラガラ  バタン

先生:それじゃあ、昨日のホームルームにも言っていた、転校生だ。 善・刃・花音入ってきなさい。

ゴンタ:善? 刃? 花音?

委員長:女の子かしら? 男の子かしら?

善・闇裏 善!!  よろしく!!

刃:疾風 刃だ!! よろしくたのむぜ!!

花音:私、青森 花音と申します。 よろしくお願いします。

ザワザワ

生徒:花音っていう子、かわいいなぁ~

先生:はーい、静かに・・・。




そして、放課後・・・・

委員長:今日は最高ね!!  転校生もいい人たちだし・・・・。

ゴンタ:そうだな、委員長。

委員長:?ゴンタ、テンション低いわね、どうしたの?

ゴンタ:あ・・・いや、何も無いぜ。

委員長:そう・・・。

キザマロ:それにしても、花音っていう子かわいかったですね、ゴンタ君。

ゴンタ:キザマロ、俺しーらね。

キザマロ:?・・・・・あっ!!

委員長:キーザーマーロー!!!

キザマロ:あぁぁぁ、委員長、えぇ~とその・・・・。

委員長:キザマローーーー!!

キザマロ:ひえーーーーー!!

スバル:あははははははは。

ウォーロック:・・・・・・・!!!スバル、人気の無いところまで行ってくれないか。

スバル:いいけど・・・どうして??

ウォーロック:理由は後で話す、だから行ってくれ。

スバル:分かったよ。

スタタタタタタタタタッ

裏路地

スバル:来たけど・・・これからどうすればいいの?

ウォーロック:電波変換だ、ソコからは俺の支持にしばらく従ってくれ。

スバル:OK。

トランスコート!!  シューティングスター ロックマン!!

ロックマン:したけど・・・・。

ウォーロック:それじゃあ、ウェーブロードに乗ってくれ、それからしばらく、十字路のところまで行ってくれ、そこでわけを話す。

ロックマン:わかった。




その頃、とある空間では・・・・

?:来てみたけど、なんなんだ、この扉のようなやつは・・・・。
 
ギュイィーーーーン・・・

?:す・・・吸い込まれる!!

?:気をつけろ!!吸い込まれるぞ!!

3人:うっうわぁーーーーーー!!!




すまぬがここで中断させてもらうでござる。
では、次部をお楽しみに・・・・・
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スバルたちはいつものように登校中・・・
だが、スバルの様子が何かおかしかった・・・・・。

スバル:はぁ~

ウォーロック:スバル、元気ねぇ~な。 どうした?

スバル:アレ見たら分かるでしょ、ウォーロック。

ウォーロック:・・・・・・・・あぁ~、分かった分かった。

2人:ジィーーーーーーーーー・・・・・・・・。

2人が見つめるもの、それは・・・・

委員長:今日は張り切っていくわよ!! 返事は!!

2人:はぁい・・・

委員長:もっと元気よく!!

2人:はいっ!!!(敬礼)

2人が見つめていたもの、それは何故かこの日テンションがやけに高い委員長だった。

ウォーロック:委員長のやつ、今日はやけにテンションが高いな・・・・・。

スバル:うん、ついていけないよ・・・・あのテンションには。

ウォーロック:あぁ、その気持ち分かるぜ、スバル。

委員長のテンションが高い理由・・・・それは

昨日の先生の言葉に秘密がある。




昨日のコダマ小学校  5-A教室

放課後のホームルームでのこと・・・・。

先生:明日は、3人転校生が来るからな、仲良くしてあげるんだぞ!!

生徒:はぁーーーい!!

キーンコーンカーンコーン

先生:それじゃあ、帰ってもいいぞー!!




たったこれだけの話で、委員長のテンションが高いのである。

コダマ小学校 5-A教室

委員長:皆さん、おげんきよう。

生徒:委員長さん、おはよう。

ゴンタ:スバル、やけに委員長のテンション高いよな。

スバル:うん 高いよね。

ゴンタ:これで、お前がロックマンになって出てきたら、さらにテンションがあがるからやめろよ。

スバル:分かってるよ。先生来た・・・。

ガラガラ  バタン

先生:それじゃあ、昨日のホームルームにも言っていた、転校生だ。 善・刃・花音入ってきなさい。

ゴンタ:善? 刃? 花音?

委員長:女の子かしら? 男の子かしら?

善・闇裏 善!!  よろしく!!

刃:疾風 刃だ!! よろしくたのむぜ!!

花音:私、青森 花音と申します。 よろしくお願いします。

ザワザワ

生徒:花音っていう子、かわいいなぁ~

先生:はーい、静かに・・・。




そして、放課後・・・・

委員長:今日は最高ね!!  転校生もいい人たちだし・・・・。

ゴンタ:そうだな、委員長。

委員長:?ゴンタ、テンション低いわね、どうしたの?

ゴンタ:あ・・・いや、何も無いぜ。

委員長:そう・・・。

キザマロ:それにしても、花音っていう子かわいかったですね、ゴンタ君。

ゴンタ:キザマロ、俺しーらね。

キザマロ:?・・・・・あっ!!

委員長:キーザーマーロー!!!

キザマロ:あぁぁぁ、委員長、えぇ~とその・・・・。

委員長:キザマローーーー!!

キザマロ:ひえーーーーー!!

スバル:あははははははは。

ウォーロック:・・・・・・・!!!スバル、人気の無いところまで行ってくれないか。

スバル:いいけど・・・どうして??

ウォーロック:理由は後で話す、だから行ってくれ。

スバル:分かったよ。

スタタタタタタタタタッ

裏路地

スバル:来たけど・・・これからどうすればいいの?

ウォーロック:電波変換だ、ソコからは俺の支持にしばらく従ってくれ。

スバル:OK。

トランスコート!!  シューティングスター ロックマン!!

ロックマン:したけど・・・・。

ウォーロック:それじゃあ、ウェーブロードに乗ってくれ、それからしばらく、十字路のところまで行ってくれ、そこでわけを話す。

ロックマン:わかった。




その頃、とある空間では・・・・

?:来てみたけど、なんなんだ、この扉のようなやつは・・・・。
 
ギュイィーーーーン・・・

?:す・・・吸い込まれる!!

?:気をつけろ!!吸い込まれるぞ!!

3人:うっうわぁーーーーーー!!!




すまぬがここで中断させてもらうでござる。
では、次部をお楽しみに・・・・・
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【2009/05/19 21:06】 | 小説
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