日々のことを日記でまったり更新する予定の普通の日記です。\ゆっくりしていってね!!/
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連打小説記事!

小説の更新頻度上げようと頑張ってます。

なので今日も小説・・・というわけではありませんよ!!(アタフタ)

あっ、気がついた方もいらっしゃるかもしれませんけどテンプレート変えました。

さてと・・・・頑張るのだーーーー!!

あっ、コメ返はまた今度><


第三章 一角竜 モノブロス

エリア移動したテナ達を待ち受けていたのはゲネポスの小さな群れ。
その群れの中に一つ大きく立っている竜がいる。
ゲネポスたちがテナ達に気がつき声を上げた。
それに気がついたのか竜-モノブロスも声を上げる。
距離があったため、その声による影響は無かった。
テナとサイルはモノブロスに気をつけながら周りにいるゲネポスを狩る。

サイル:たっく、タイミング悪いなぁー!

そんな事を言いながら一匹狩ったテナ。
それに続こうとテナも一匹狩る。

ミモリ:それでは、お二人で回りのゲネポスよろしくです! 私はモノブロスをひきつけておきますので!

そういい、背負っているガンランスを手に持ち、モノブロスに一突きするミモリ。
突き終わるとすぐにガンランスを背負い、モノブロスをひきつけ攻撃が当たらないように避けるミモリ。
その間にゲネポスを狩るテナとサイル。
其の間にもモノブロスの猛攻はやまない、ミモリは必死に避ける。

テナ:これで最後!!

ゲネポスを全て倒し、テナはミモリに叫んだ。

テナ:ミモリさん!!ゲネポス終わりました!

その瞬間、ミモリは今いたその場所から退いた。
ミモリがついさっきまでいた場所からデカイ体が飛び出る。
ミモリはそれを察知してその場所から退いたのだ。

サイル:うひゃぁ・・・・さすがはミモリさん。

ミモリ:そんな事いってる暇があるならやりましょうよ!

テナ:もちろんですよ!!

そのテナの言葉でサイルとミモリは動き始める。
ミモリはガンランスにしか備わっていない竜撃砲の準備をする。
その準備の間にテナとサイルは、モノブロスをひきつけておく。
避けきれない場合は、もう片方の手に持ってある盾で防ぐ。

テナ:ミモリさんまだですか!!

ミモリ:出来たので離れてください!!

そう言われ離れるテナとサイル。
次の瞬間、あたりにものすごい音が響き渡る。
モノブロスが一瞬怯んだ。

テナ:怯んだ?!

サイル:あぁ!怯んだ!

そう走りながら二人は喋った。
話し終わると同時にモノブロスの懐に潜りこみ、斬り込む。
それからというものの、モノブロスは突進と地面に潜りこむ攻撃を繰り返してくるだけ。

テナ:どうしたんだ・・・あいつ。

サイル:さぁ。

ミモリ:突進来ますよ!!

その言葉でテナとサイルはその場から退く。
次の瞬間、モノブロスは動けなくなった。
ミモリ達が今さっきまでいた場所のすぐ後ろの岩の壁にモノブロスの角が刺さっていたのだ。

テナ:チャンス!!

ミモリが竜撃砲の構えをする。
始めの一発からかなり時間がたっていたため、冷却が出来ていたのだ。

ミモリ:いっけぇぇぇ!!

ものすごい音があたりに響く。
爆発が治まったのを見計らいテナとサイルが懐へ斬り込みに行く。

サイル:おりゃぁぁぁぁぁ!!

テナ:でりゃぁぁぁぁ!!

二人に続くようにミモリもモノブロスを突く。
しばらくしてその場から退くテナとサイルとミモリ。
次の瞬間、ものすごい音が当たりに響く。
音ではなく、声だ。
その声の主はモノブロス、そうバインドボイスだ。
耳を塞ぎこむ3人。
テナはその間にモノブロスを見ていた。
よく見ると角が折れていた。
バインドボイスが終わり、3人は起き上がる。

サイル:おい!あいつの頭、なんか赤いのがついてる!

そうサイルに言われモノブロスの頭を見る二人。

ミモリ:怒ったんだと思います。

テナ:げえぇ・・・。

それからのモノブロスの反撃は怒っていないときとは少し違った。

テナ:なんか動きが早い!!

そうモノブロスの猛攻を避けながら言うテナ。

サイル:たしかに!

ミモリ:とにかく頑張りましょう!

怒っているモノブロスの突進をかろうじて受け流すテナ。
避け切れなければ盾で受け止める。

テナ:はぁ・・・・疲れた!!

まだ怒っているモノブロス、そろそろ疲れがきているテナ達3人。

第三章 完




めっちゃ中途半端で終わったぁぁぁぁぁぁぁ。

フンギャァァ・・・・・。

次は

第四章 不屈の心

です。

おぉ・・・・・お楽しみにぃ~~・・・。

疲れた・・・・。
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第三章 一角竜 モノブロス

エリア移動したテナ達を待ち受けていたのはゲネポスの小さな群れ。
その群れの中に一つ大きく立っている竜がいる。
ゲネポスたちがテナ達に気がつき声を上げた。
それに気がついたのか竜-モノブロスも声を上げる。
距離があったため、その声による影響は無かった。
テナとサイルはモノブロスに気をつけながら周りにいるゲネポスを狩る。

サイル:たっく、タイミング悪いなぁー!

そんな事を言いながら一匹狩ったテナ。
それに続こうとテナも一匹狩る。

ミモリ:それでは、お二人で回りのゲネポスよろしくです! 私はモノブロスをひきつけておきますので!

そういい、背負っているガンランスを手に持ち、モノブロスに一突きするミモリ。
突き終わるとすぐにガンランスを背負い、モノブロスをひきつけ攻撃が当たらないように避けるミモリ。
その間にゲネポスを狩るテナとサイル。
其の間にもモノブロスの猛攻はやまない、ミモリは必死に避ける。

テナ:これで最後!!

ゲネポスを全て倒し、テナはミモリに叫んだ。

テナ:ミモリさん!!ゲネポス終わりました!

その瞬間、ミモリは今いたその場所から退いた。
ミモリがついさっきまでいた場所からデカイ体が飛び出る。
ミモリはそれを察知してその場所から退いたのだ。

サイル:うひゃぁ・・・・さすがはミモリさん。

ミモリ:そんな事いってる暇があるならやりましょうよ!

テナ:もちろんですよ!!

そのテナの言葉でサイルとミモリは動き始める。
ミモリはガンランスにしか備わっていない竜撃砲の準備をする。
その準備の間にテナとサイルは、モノブロスをひきつけておく。
避けきれない場合は、もう片方の手に持ってある盾で防ぐ。

テナ:ミモリさんまだですか!!

ミモリ:出来たので離れてください!!

そう言われ離れるテナとサイル。
次の瞬間、あたりにものすごい音が響き渡る。
モノブロスが一瞬怯んだ。

テナ:怯んだ?!

サイル:あぁ!怯んだ!

そう走りながら二人は喋った。
話し終わると同時にモノブロスの懐に潜りこみ、斬り込む。
それからというものの、モノブロスは突進と地面に潜りこむ攻撃を繰り返してくるだけ。

テナ:どうしたんだ・・・あいつ。

サイル:さぁ。

ミモリ:突進来ますよ!!

その言葉でテナとサイルはその場から退く。
次の瞬間、モノブロスは動けなくなった。
ミモリ達が今さっきまでいた場所のすぐ後ろの岩の壁にモノブロスの角が刺さっていたのだ。

テナ:チャンス!!

ミモリが竜撃砲の構えをする。
始めの一発からかなり時間がたっていたため、冷却が出来ていたのだ。

ミモリ:いっけぇぇぇ!!

ものすごい音があたりに響く。
爆発が治まったのを見計らいテナとサイルが懐へ斬り込みに行く。

サイル:おりゃぁぁぁぁぁ!!

テナ:でりゃぁぁぁぁ!!

二人に続くようにミモリもモノブロスを突く。
しばらくしてその場から退くテナとサイルとミモリ。
次の瞬間、ものすごい音が当たりに響く。
音ではなく、声だ。
その声の主はモノブロス、そうバインドボイスだ。
耳を塞ぎこむ3人。
テナはその間にモノブロスを見ていた。
よく見ると角が折れていた。
バインドボイスが終わり、3人は起き上がる。

サイル:おい!あいつの頭、なんか赤いのがついてる!

そうサイルに言われモノブロスの頭を見る二人。

ミモリ:怒ったんだと思います。

テナ:げえぇ・・・。

それからのモノブロスの反撃は怒っていないときとは少し違った。

テナ:なんか動きが早い!!

そうモノブロスの猛攻を避けながら言うテナ。

サイル:たしかに!

ミモリ:とにかく頑張りましょう!

怒っているモノブロスの突進をかろうじて受け流すテナ。
避け切れなければ盾で受け止める。

テナ:はぁ・・・・疲れた!!

まだ怒っているモノブロス、そろそろ疲れがきているテナ達3人。

第三章 完




めっちゃ中途半端で終わったぁぁぁぁぁぁぁ。

フンギャァァ・・・・・。

次は

第四章 不屈の心

です。

おぉ・・・・・お楽しみにぃ~~・・・。

疲れた・・・・。
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【2010/08/03 18:11】 | 小説
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月光
wktkさせてもらいました。(なんぞや

ゲネポス登場させたのは非常にナイスだと思います。モノブロスだけじゃつまらないですし。

つーか最後怒りキター!次回が楽しみですね。





ケンイチ
テンプレ変えたんですね
スゴい綺麗なテンプレですね!!
僕、空、好きなんでうらやましいです

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コメント
この記事へのコメント
wktkさせてもらいました。(なんぞや

ゲネポス登場させたのは非常にナイスだと思います。モノブロスだけじゃつまらないですし。

つーか最後怒りキター!次回が楽しみですね。


2010/08/03(Tue) 19:46 | URL  | 月光 #-[ 編集]
テンプレ変えたんですね
スゴい綺麗なテンプレですね!!
僕、空、好きなんでうらやましいです
2010/08/04(Wed) 09:46 | URL  | ケンイチ #-[ 編集]
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