日々のことを日記でまったり更新する予定の普通の日記です。\ゆっくりしていってね!!/
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ってわけで、今日は…。

ミソラっちの誕生日だよー!

ワードで小説書いてたんだ!

それを追記で載せますね。

にしてもあれだ、今日はやりたいことがたくさんありすぎるわ。

なんとなく、DSのがそ゛うを載せてみる。

000001.jpg

これは・・・失敗したんだ。

スペカ名はうっすら見えてるけど、「胎児の夢」。

こいしのスペカだお。


・・・さてと、追記で滅茶苦茶な小説です。(



彼女は空の道にいた。
美しい歌声を響かせながら、空の道に座っていた。

「スバル君、覚えてるかな…。」

時刻は夜中の21時。
暗い空には金色をした満月が浮かんで、彼女―ミソラを見ている。
星が輝き、小さな雲が月を覆い隠そうと動いている。
オレンジ色の空の道―ウェーブロードと電波世界に、ミソラの歌声が響いている。


  ―シューティングスター
          夜空照らしかけてく…」


ミソラはその日、心を躍らせたまま、家に帰り眠りに着いた。
布団の中でモソモソ動いている。

「あぁ、なんだろう眠れないや。」

そういい、ベットの上に座って、月を眺め始める。
そんなミソラを見て、少し心配になるハンターからハープが出てくる。
そのとおり、心配そうな顔をしてミソラを見つめていた。

《ミソラ、大丈夫よ。》

「うん…そうだけどさ。」

《今日はもう遅いから、早く寝なさい。》

そう、ハープに言われ、ミソラは布団に入り眠った。
目を瞑る、そうしてミソラは暗闇へ…夢へ…眠りの世界へ落ちていった。
何時間眠ったであろう、ミソラが起きたのは朝9時。
いつものように着替え、髪をとき、ミソラは家を出た。
朝の日が眩しい夏。

「さーて、スバル君のところに行こう!」

そういい、物陰に隠れ、いつもの言葉を言う。

「トランスコード!」

いつもどおり、電波変換して、コダマタウンへ向う。
ウェーブロードを伝って、ほんの数秒で着く。
緑が美しい街、そしてミソラが好きな人のいる町。

「さてと~、スバル君は~っと。」

そう、展望台に降りて、電波変換を解き、町のほうへ降りていく。
階段を一気に駆け下り、スバルを探すミソラ。
首をきょろきょろしながら、道を歩く。
すると、いつものメンバーがいつものように話しながら道を歩いているのを見つけるミソラ。
大きく手を振ってみる。
少しして、ルナがそれに気がつき、大きく手を振り替えしてくれた。
ミソラはルナたちに近寄っていく。

「ルナちゃんたち久しぶり~!」

「ミソラちゃんも久しぶりね~。」

ルナとミソラは手を合わせて、少しだけ久しぶりの再会を喜んでいる。
一方、後ろに居る男子―スバル・ゴンタ・キザマロは声を合わせて、ルナと同じ言葉を放つ。

「「「ミソラちゃん久しぶりー!」」」

見事なまでにピッタリだ。
そんな彼らに少し引き気味な、ミソラだが「すごい」と思っていた。

「そういえば、ミソラちゃんどうしたの?」

ルナがそう、ミソラに問う。

「う~ん、皆に会いたかったからと…もう一つあるんだ~。」

「あぁ、分かったわ。それは家にあるんだけど、今から私の家に行く?」

「わぁー!本当?!行く行く!」

そうして、ルナはミソラを連れて自分の家に向っていった。
取り残されたスバルたち。
ただ、立ち尽くすことしか出来ないでいた。
それから数分後、ルナとミソラがスバルたちのところに戻ってくる。
なにやら楽しそうな表情のミソラとルナ。
スバルたちは今日は何かの日かを話し始める。
ルナたちがスバルたちの元へ戻ってくるまで残り数十メートル。

「今日って何かの日だっけ?」

「おい、スバル忘れたのか?」

「えっ?何だっけ?」

「スバル君、今日はミソラちゃんの誕生日ですよ!」

キザマロがそう言った直後、ルナたちがスバルたちの目の前に立つ。
楽しそうな表情のままだ。

「ルナちゃん、ありがと~~~。」

「これぐらい、友達として当たり前よ!」

いつも以上に誇らしげなルナ。
ミソラはいつも以上に、笑顔を放っている。
そんな中、ボケーッとしているスバル。
キザマロとゴンタは、そんなスバルを取り残しミソラに誕生日のプレゼントを渡した。
嬉しそうな顔のミソラ、不意にスバルをちら見する。

(スバル君…忘れてるのかな~…。)

そんな風に思うミソラ
そんなミソラの視線に、気がついたようなそぶりを見せるスバル。
頬を赤らめてしまうミソラ。
それから時間が経ち、その日の夕方までミソラはスバルたちと一緒に遊んだ。
皆家に帰る時間になった。

「それじゃ、また明日学校でね!」

「じゃあな、委員長!」

そう言ってキザマロとゴンタとルナは、家に帰っていった。
二人きり、スバルとミソラが、公園に残る。
ミソラの胸が、その瞬間からどきどきし始める。

「ねぇ、ミソラちゃん?」

「ど・・・どうしたのスバル君?」

「今から、コスモウェーブ行ける?」

「・・・えっ?行けるけど。」

そうして、スバルたちは宇宙(ソラヘ)行った。
星が綺麗な宇宙、色々な星が見え、太陽・月・そして青い地球が見える。
そんなロマンチックな電波で、二人きりスバルとミソラは立っていた。

「スバル君、どうしたの。」

「その・・・さ。」

言葉につまるスバル、顔が少しだけ赤くなっていた。
さらに、顔を赤らめていくスバル、少しだけモジモジし始めた。
ミソラの胸のドキドキは、さらに高まっていく。

(ど・・・どうしよう!)

お互いがそっぽ向き、もうどうしようもない状況になってしまう。
ミソラも顔を赤らめてしまう。
星達は、そんな間にも輝いて、ぶつかり合い星を形成している。
綺麗な宇宙、綺麗な星。
そんな時、スバルがミソラのほうを向き話し始める。

「えっと…さ、その~…。」

緊張しているスバル。
顔を下向けて、後ろに持っていっている手はなんだかモジモジ。

「ミソラちゃん、誕生日おめでとう・・・!」

「・・・え?」

スバルの手にもたれていたのは、小さな箱に綺麗なリボンがされたもの。
そう、ミソラの誕生日をしっかりと覚えていてくれたのだ。
胸の緊張がはれ、ミソラの目には涙が浮かぶ。

「な・・・泣かせちゃった!ごめん!」

「うぅうん、嬉しいんだよ。」

八月二日、ミソラは綺麗な宇宙で、一番好きな人から一番美しい物を貰った。
好きな人と二人だけで…。

END




歌詞あってるかは分からん。

記憶の中探って、こうじゃないかなというので打った。

しかし、滅茶苦茶だな、おい。
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彼女は空の道にいた。
美しい歌声を響かせながら、空の道に座っていた。

「スバル君、覚えてるかな…。」

時刻は夜中の21時。
暗い空には金色をした満月が浮かんで、彼女―ミソラを見ている。
星が輝き、小さな雲が月を覆い隠そうと動いている。
オレンジ色の空の道―ウェーブロードと電波世界に、ミソラの歌声が響いている。


  ―シューティングスター
          夜空照らしかけてく…」


ミソラはその日、心を躍らせたまま、家に帰り眠りに着いた。
布団の中でモソモソ動いている。

「あぁ、なんだろう眠れないや。」

そういい、ベットの上に座って、月を眺め始める。
そんなミソラを見て、少し心配になるハンターからハープが出てくる。
そのとおり、心配そうな顔をしてミソラを見つめていた。

《ミソラ、大丈夫よ。》

「うん…そうだけどさ。」

《今日はもう遅いから、早く寝なさい。》

そう、ハープに言われ、ミソラは布団に入り眠った。
目を瞑る、そうしてミソラは暗闇へ…夢へ…眠りの世界へ落ちていった。
何時間眠ったであろう、ミソラが起きたのは朝9時。
いつものように着替え、髪をとき、ミソラは家を出た。
朝の日が眩しい夏。

「さーて、スバル君のところに行こう!」

そういい、物陰に隠れ、いつもの言葉を言う。

「トランスコード!」

いつもどおり、電波変換して、コダマタウンへ向う。
ウェーブロードを伝って、ほんの数秒で着く。
緑が美しい街、そしてミソラが好きな人のいる町。

「さてと~、スバル君は~っと。」

そう、展望台に降りて、電波変換を解き、町のほうへ降りていく。
階段を一気に駆け下り、スバルを探すミソラ。
首をきょろきょろしながら、道を歩く。
すると、いつものメンバーがいつものように話しながら道を歩いているのを見つけるミソラ。
大きく手を振ってみる。
少しして、ルナがそれに気がつき、大きく手を振り替えしてくれた。
ミソラはルナたちに近寄っていく。

「ルナちゃんたち久しぶり~!」

「ミソラちゃんも久しぶりね~。」

ルナとミソラは手を合わせて、少しだけ久しぶりの再会を喜んでいる。
一方、後ろに居る男子―スバル・ゴンタ・キザマロは声を合わせて、ルナと同じ言葉を放つ。

「「「ミソラちゃん久しぶりー!」」」

見事なまでにピッタリだ。
そんな彼らに少し引き気味な、ミソラだが「すごい」と思っていた。

「そういえば、ミソラちゃんどうしたの?」

ルナがそう、ミソラに問う。

「う~ん、皆に会いたかったからと…もう一つあるんだ~。」

「あぁ、分かったわ。それは家にあるんだけど、今から私の家に行く?」

「わぁー!本当?!行く行く!」

そうして、ルナはミソラを連れて自分の家に向っていった。
取り残されたスバルたち。
ただ、立ち尽くすことしか出来ないでいた。
それから数分後、ルナとミソラがスバルたちのところに戻ってくる。
なにやら楽しそうな表情のミソラとルナ。
スバルたちは今日は何かの日かを話し始める。
ルナたちがスバルたちの元へ戻ってくるまで残り数十メートル。

「今日って何かの日だっけ?」

「おい、スバル忘れたのか?」

「えっ?何だっけ?」

「スバル君、今日はミソラちゃんの誕生日ですよ!」

キザマロがそう言った直後、ルナたちがスバルたちの目の前に立つ。
楽しそうな表情のままだ。

「ルナちゃん、ありがと~~~。」

「これぐらい、友達として当たり前よ!」

いつも以上に誇らしげなルナ。
ミソラはいつも以上に、笑顔を放っている。
そんな中、ボケーッとしているスバル。
キザマロとゴンタは、そんなスバルを取り残しミソラに誕生日のプレゼントを渡した。
嬉しそうな顔のミソラ、不意にスバルをちら見する。

(スバル君…忘れてるのかな~…。)

そんな風に思うミソラ
そんなミソラの視線に、気がついたようなそぶりを見せるスバル。
頬を赤らめてしまうミソラ。
それから時間が経ち、その日の夕方までミソラはスバルたちと一緒に遊んだ。
皆家に帰る時間になった。

「それじゃ、また明日学校でね!」

「じゃあな、委員長!」

そう言ってキザマロとゴンタとルナは、家に帰っていった。
二人きり、スバルとミソラが、公園に残る。
ミソラの胸が、その瞬間からどきどきし始める。

「ねぇ、ミソラちゃん?」

「ど・・・どうしたのスバル君?」

「今から、コスモウェーブ行ける?」

「・・・えっ?行けるけど。」

そうして、スバルたちは宇宙(ソラヘ)行った。
星が綺麗な宇宙、色々な星が見え、太陽・月・そして青い地球が見える。
そんなロマンチックな電波で、二人きりスバルとミソラは立っていた。

「スバル君、どうしたの。」

「その・・・さ。」

言葉につまるスバル、顔が少しだけ赤くなっていた。
さらに、顔を赤らめていくスバル、少しだけモジモジし始めた。
ミソラの胸のドキドキは、さらに高まっていく。

(ど・・・どうしよう!)

お互いがそっぽ向き、もうどうしようもない状況になってしまう。
ミソラも顔を赤らめてしまう。
星達は、そんな間にも輝いて、ぶつかり合い星を形成している。
綺麗な宇宙、綺麗な星。
そんな時、スバルがミソラのほうを向き話し始める。

「えっと…さ、その~…。」

緊張しているスバル。
顔を下向けて、後ろに持っていっている手はなんだかモジモジ。

「ミソラちゃん、誕生日おめでとう・・・!」

「・・・え?」

スバルの手にもたれていたのは、小さな箱に綺麗なリボンがされたもの。
そう、ミソラの誕生日をしっかりと覚えていてくれたのだ。
胸の緊張がはれ、ミソラの目には涙が浮かぶ。

「な・・・泣かせちゃった!ごめん!」

「うぅうん、嬉しいんだよ。」

八月二日、ミソラは綺麗な宇宙で、一番好きな人から一番美しい物を貰った。
好きな人と二人だけで…。

END




歌詞あってるかは分からん。

記憶の中探って、こうじゃないかなというので打った。

しかし、滅茶苦茶だな、おい。
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【2011/08/02 17:40】 | 小説
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月光
2828が止まらない!(何

天馬sはこういう感じの小説でもいいですね。
もうどんどん書いちゃってください(黙

ああ!2828が止まらん!w

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コメント
この記事へのコメント
2828が止まらない!(何

天馬sはこういう感じの小説でもいいですね。
もうどんどん書いちゃってください(黙

ああ!2828が止まらん!w
2011/08/02(Tue) 20:43 | URL  | 月光 #-[ 編集]
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