日々のことを日記でまったり更新する予定の普通の日記です。\ゆっくりしていってね!!/
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流星のロックマン5周年と言うことで、何かできないかと考えました。

そして、考えたあげく、出てきた案が「即席小説」。

(まともにカウントダウンできなかった…。)

以下、この記事を閲覧する際の注意事項

注意

1:中途半端な部分で終わってるかもしれませんし、あなたが思っている以上に短いかもしれません。(超注意)

2:もしかすれば、別の作品のキャラクターが出てるかも…しれません。(超×5注意)

3:二次小説なのでそういうのがお嫌いな方は、今すぐお逃げください。全力で。(超注意)

4:文章力がないので、分からないような部分があるかもしれませんので、ご注意ください。(超×1000注意)



てなわけで、見たい人レッツゴーなのら!



・・・・・・・・・…………・・ ・・  ・ ・   ・    ・




……あら、見ていらしたのですね。

あらあら、帰ろうとしなくても良いのですよ。

ウフフ、今日はなんだか、『あるモノ』のおめでたい日と言うのを聞いて、このブログに来てみたのよ。

なるほど、そういうことね。

コレを見てると言うことは、あなたも『あれ』のことが好きなのね。

ウフフ、人間は面白い生き物ね。

えっ?「あなたは人間じゃないのか」って、ウフフ、そうね。

それは、あなたの感じ方次第ね。ウフフ、本当、面白い人間だこと。

さて、私はコレで失礼するわ。やることもあるのでね。

あなたにとって、ステキな日であることを思いながらね…。


                          」


・・・・・・・・・……・・ ・・ ・  ・   ・





雪が薄く積もり始めてきたであろう12月の、ある日の朝のコダマタウン。
虫や動物は、冬眠している。
そんなころ、スバルはと言うと…。

「寒い…。布団から出たくないよ。」

『何言ってやがる。冬だから寒いのはあたりめーだろうがよ、スバル。』

「うぅ~…。」

かけ布団を自分の体に巻きつけ、放すものか言っているスバル。
それに対し、布団を剥ぎ取ろうとするウォーロック。

『オレだって寒いんだよ!』

「ならハンターの中にいれば良いじゃないか。」

『うっせー!お前、昨日自分が言ったこと忘れたのか!』

「えっ?昨日何か言ったっけ。」

ボケるスバル。
それに対し、ウォーロックは布団を引っ張っていた手を放し、口を開けて呆然としている。

『……。』

「…ねぇ~。」

『…なんだ?』

「昨日何言ったっけ、僕。」

『はぁ…えっと…』

ウォーロックがスバルが昨日言ったことを言おうとしたその直後、玄関のチャイムが鳴る。
チャイムが鳴り、数秒して一階からアカネがスバルを呼ぶ。

「スバルー、ルナちゃんたちが来たわよー。」

その声は無事スバルの部屋に届き、焦りだすスバル。
家中にドタバタと言う足音が響き渡る。

「スバルのやつ、どうしたんだ。」

ゴンタの頭の上ハテナマークがつく。
ルナとキザマロは、もう分かっているようだ。

「ん~もう、スバルったら…。皆、中に入って待っててくれる?」

「分かりました。」

それから数分後。
焦りながら階段をバタバタ音をたて、一階に降りてくるスバル。
まだ朝だと言うのに、もう汗だらけになっていた。

「お…お待たせ!」

息が上がっているスバル。

「寝坊かしら?スバル君。」

「いや、寒くて布団から出れなかったんだ…。」

おもわず飽きれてしまうルナたち。

「いや、本当に今日寒くてさ…。」













それからしばらくして・・・。

今スバルには、ものすごい目線が向けられている。
スバルに目線を向けているのは、ルナはもちろん、ゴンタ・キザマロ・アカネ・ウォーロック。

「何約束してたっけぇ~…アハハ、アハハハハ~。」

すっかり飽きれて、モノも言えないルナたち。

「「「…………。」」」

こんな感じで、しばらく時間は流れていく。
結局、スバルはルナたちとの約束をスッポリ忘れてしまい、そのまま思い出すことは無かった。
夕方になり、ルナたちは自分たちの家へ帰っていった。










ごめん、ここで頭がギブアップOTL

続きは…ご自由に!

ちなみに、一番最初のウフフのお方。

あのお方だけ、別のキャラです。

もう少し…ちゃんとしたの作りたかったんだけど…。

うぐぅ、申し訳ない。

では、最後に一言、この言葉でしめます。


             流星のロックマン

    5周年おめでとうございます!
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・・・・・・・・・…………・・ ・・  ・ ・   ・    ・




……あら、見ていらしたのですね。

あらあら、帰ろうとしなくても良いのですよ。

ウフフ、今日はなんだか、『あるモノ』のおめでたい日と言うのを聞いて、このブログに来てみたのよ。

なるほど、そういうことね。

コレを見てると言うことは、あなたも『あれ』のことが好きなのね。

ウフフ、人間は面白い生き物ね。

えっ?「あなたは人間じゃないのか」って、ウフフ、そうね。

それは、あなたの感じ方次第ね。ウフフ、本当、面白い人間だこと。

さて、私はコレで失礼するわ。やることもあるのでね。

あなたにとって、ステキな日であることを思いながらね…。


                          」


・・・・・・・・・……・・ ・・ ・  ・   ・





雪が薄く積もり始めてきたであろう12月の、ある日の朝のコダマタウン。
虫や動物は、冬眠している。
そんなころ、スバルはと言うと…。

「寒い…。布団から出たくないよ。」

『何言ってやがる。冬だから寒いのはあたりめーだろうがよ、スバル。』

「うぅ~…。」

かけ布団を自分の体に巻きつけ、放すものか言っているスバル。
それに対し、布団を剥ぎ取ろうとするウォーロック。

『オレだって寒いんだよ!』

「ならハンターの中にいれば良いじゃないか。」

『うっせー!お前、昨日自分が言ったこと忘れたのか!』

「えっ?昨日何か言ったっけ。」

ボケるスバル。
それに対し、ウォーロックは布団を引っ張っていた手を放し、口を開けて呆然としている。

『……。』

「…ねぇ~。」

『…なんだ?』

「昨日何言ったっけ、僕。」

『はぁ…えっと…』

ウォーロックがスバルが昨日言ったことを言おうとしたその直後、玄関のチャイムが鳴る。
チャイムが鳴り、数秒して一階からアカネがスバルを呼ぶ。

「スバルー、ルナちゃんたちが来たわよー。」

その声は無事スバルの部屋に届き、焦りだすスバル。
家中にドタバタと言う足音が響き渡る。

「スバルのやつ、どうしたんだ。」

ゴンタの頭の上ハテナマークがつく。
ルナとキザマロは、もう分かっているようだ。

「ん~もう、スバルったら…。皆、中に入って待っててくれる?」

「分かりました。」

それから数分後。
焦りながら階段をバタバタ音をたて、一階に降りてくるスバル。
まだ朝だと言うのに、もう汗だらけになっていた。

「お…お待たせ!」

息が上がっているスバル。

「寝坊かしら?スバル君。」

「いや、寒くて布団から出れなかったんだ…。」

おもわず飽きれてしまうルナたち。

「いや、本当に今日寒くてさ…。」













それからしばらくして・・・。

今スバルには、ものすごい目線が向けられている。
スバルに目線を向けているのは、ルナはもちろん、ゴンタ・キザマロ・アカネ・ウォーロック。

「何約束してたっけぇ~…アハハ、アハハハハ~。」

すっかり飽きれて、モノも言えないルナたち。

「「「…………。」」」

こんな感じで、しばらく時間は流れていく。
結局、スバルはルナたちとの約束をスッポリ忘れてしまい、そのまま思い出すことは無かった。
夕方になり、ルナたちは自分たちの家へ帰っていった。










ごめん、ここで頭がギブアップOTL

続きは…ご自由に!

ちなみに、一番最初のウフフのお方。

あのお方だけ、別のキャラです。

もう少し…ちゃんとしたの作りたかったんだけど…。

うぐぅ、申し訳ない。

では、最後に一言、この言葉でしめます。


             流星のロックマン

    5周年おめでとうございます!
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【2011/12/14 20:17】 | 小説
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