日々のことを日記でまったり更新する予定の普通の日記です。\ゆっくりしていってね!!/
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見たい人は追記へ行ってね~~~

悲しいかな、それとも楽しいかな

まぁ、ただの幻でしょうけれどね…

―ココから下少しだけ書いてる途中の独り言―

…ただの語りになってきたどぉ…

路線が訳ワカメェ




――深い夢を見ていた

泣いている女の人のそばにいつの間にか居て

少ししたら、その女の人が居なくなってて

何故か必死に、僕はその女の人を探しているんだ。

誰もいない道を、息も切れるほど走っているんだ。

道にはちゃんと街頭があってね。

明るいんだけど、いつしかその明かりも無くなっていくんだ。

いつしか回りは真っ暗

何も見えない場所を僕は走り続けたんだ。

いつしか朝になり、僕はその場に崩れ落ちた。

すると、その場に居なかった女の人がいきなり隣に居て

いきなり話し出すんだ。


「夢の世界はいかがです?
あなたにとってこの幻~ユメ~は何となるでしょう。
私を追いかけても、そこには何も無い、得るものなど何も無いのです。
さて、私はこれからあなたに忠告しましょう。
これ以上私を追いかければ、あなたは現~うつつ~へ戻ることは出来ないでしょう。
さぁ、今ならまだ間に合います。
後ろを向き、来た道を戻ってゆきなさい。」


言われたとおりにするしかなかった。

一歩一歩、何故か疲れている体を後ろに向け、足を前に向け

歩いていった。


結局、自分がユメで何をしたかったのか分からなかった。

いつもより30分も寝坊して、朝ごはんのパンを加えて学校へ走って行った。





聴いてた曲の家今日がモロ出ましたとさ^p^

登場人物はあえて名前を出さない。いや、無い。

まぁ、誰にでも当てはめると良いさ~ニャハ♪

てか、語りだよね。これ。

「逃げたって無駄、そこから先は戻ることさえ許せない

だから、一歩留まって引き返し、別の正しい道を歩みなさい」ってことだと思う。

いや、何も考えないで打ったし…。

感想はご自由になのです
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――深い夢を見ていた

泣いている女の人のそばにいつの間にか居て

少ししたら、その女の人が居なくなってて

何故か必死に、僕はその女の人を探しているんだ。

誰もいない道を、息も切れるほど走っているんだ。

道にはちゃんと街頭があってね。

明るいんだけど、いつしかその明かりも無くなっていくんだ。

いつしか回りは真っ暗

何も見えない場所を僕は走り続けたんだ。

いつしか朝になり、僕はその場に崩れ落ちた。

すると、その場に居なかった女の人がいきなり隣に居て

いきなり話し出すんだ。


「夢の世界はいかがです?
あなたにとってこの幻~ユメ~は何となるでしょう。
私を追いかけても、そこには何も無い、得るものなど何も無いのです。
さて、私はこれからあなたに忠告しましょう。
これ以上私を追いかければ、あなたは現~うつつ~へ戻ることは出来ないでしょう。
さぁ、今ならまだ間に合います。
後ろを向き、来た道を戻ってゆきなさい。」


言われたとおりにするしかなかった。

一歩一歩、何故か疲れている体を後ろに向け、足を前に向け

歩いていった。


結局、自分がユメで何をしたかったのか分からなかった。

いつもより30分も寝坊して、朝ごはんのパンを加えて学校へ走って行った。





聴いてた曲の家今日がモロ出ましたとさ^p^

登場人物はあえて名前を出さない。いや、無い。

まぁ、誰にでも当てはめると良いさ~ニャハ♪

てか、語りだよね。これ。

「逃げたって無駄、そこから先は戻ることさえ許せない

だから、一歩留まって引き返し、別の正しい道を歩みなさい」ってことだと思う。

いや、何も考えないで打ったし…。

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【2012/03/25 15:48】 | 小説
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碧燕龍
なんかものすごく今の俺の状況に釘を刺されているような・・・(^^;)

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コメント
この記事へのコメント
なんかものすごく今の俺の状況に釘を刺されているような・・・(^^;)
2012/03/27(Tue) 04:55 | URL  | 碧燕龍 #1TxvL9kQ[ 編集]
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