日々のことを日記でまったり更新する予定の普通の日記です。\ゆっくりしていってね!!/
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というわけで、始まりましたー!

一次創作小説ですよー!

まだ、完成してるのは今回うpする一章のプロローグだけなんですがね。

昨日から、一章の一話を主筆し始めたばかりです。

まぁ、なんで次の更新は明らかに先になります。

あと、気がついた方いるでしょうが、ブログのTOP絵を変えました~。

魅魔様VS神綺様であります。

よくできてるでしょう?

さて、それは置いておいて小説の方に移りますよ~。

(小説の最後に、線で区切ってコメント返信もしてあります。)

ちなみに、この小説は

ほのぼのでホンの少しホラーで

ホンの少しバトルもので

かなりほのぼのな日常生活をコンセプトにお送りしています。

ちなみにね、プロローグなのに登場人物が早くも3人出てきちゃってるんよね。

もーぼくばかだなー

では、追記でよろしくお願いいたします。

あっ、注意ごとですが、

かなり長いですよ。





第一章 プロローグ




季節は3月、春に入ったばかりの日本。
そのとある県のとある街。
マンションや一軒家が立ち並び、その中に自然あふれる公園がいくつかある。
だが、基本周りにはマンションやアパートばかりの住宅街。
そんな場所を一人歩く少年がいる。
彼はのんびりいくつかある公園のうちの、ひとつの公園をめざして歩く。
耳にはイヤホンをつけ、音楽を聴いている様子だ。
鼻歌を歌いながら、公園に向かう。
ものの5分と経たないうちに、公園についた少年はその足でベンチに向かい、そして座る。

「ふう・・・」

ベンチに座るとそのまま持ってたバックの中から、一冊の本を取り出し読み始める。
本の名前は「世界の歴史」という普通の名前の本。
しおりをはさんでいたところを開き、続きを読み始める。
書いてある内容は至って普通、だがしかし

「ここって実はこうじゃないと思うんだよな。俺的に、コイツは・・・」

書いてあることに向かって、一人自分の見解を独り言で呟きはじめる。
そうして30分ほど時間が経つ。
その頃には、音楽を聴くことも本を読むことにも飽きてしおりをはさみ、バックの中に入れてぼーっとしている。

「あいつ遅いな・・・。」

そう言いながら、バックの中に入れてあるペットボトルのお茶を取り出し一飲みする。
冬から春になったばかりで、少々気温差があり喉が渇く。

「ぷはぁ麦茶うめぇ」

ペットボトルをバッグに戻すと、今度はその場でバードウォッチング。
まわりの木々に止まる鳥たちを眺め、友人が来るのを待っている。


★★★★★★★★★★


俺は今、杉の木の根元に隠れている。
一人ベンチに座って飲み物を飲んでいる少年を見つめて、心で呟いている少年がいた。

「どのタイミングで驚かすか・・・。」

タイミングが悪ければ驚かしても無反応、逆に良ければかなり驚く。
ただそれだけだが、彼はそれにすごい力を込めて考えている。
距離は10mほどだろう。
周りにある杉の木に隠れながら徐々に距離を縮めていく。
次第に手が届くほどまでに距離が縮まる。
よしと思い、急接近する。
そして、驚かそうとした瞬間。
ベンチに座っていた少年が後ろを向く。

「おっせーじゃねーか水戸。」

そう少年に呼ばれた水戸ー本名は水戸楼洸という。
水戸は悔しそうな顔をして両手を頭の後ろに当て、悔しそうな表情をする。

「うおおおおおおおお!!!なんでこのタイミングで後ろ向くんだよォォォォォォォォ!!」

「お前、もしかして驚かそうとしてたのか・・・。」

「当たり前じゃねーか奏太!俺の生きがいの一つを奪うんじゃねー!うおおおお!」

水戸にそう呼ばれた少年ー奏太、本名は藤宮奏太という。
全くコイツは何を言ってるという表情をして呆れ返っている。

「まったくだなぁ・・・。」

「まぁ良い!それより、明日来る転校生の情報手に入ったか?」

「いいや、まったくだ。」

「そうか・・・。実は俺もだ。」

「いや、普通そうだろ。」

そうして、二人のいつもの休日は始まる。
公園に集まり少し話したふたりは、その足で街へ繰り出す。
街は車と人で溢れている。
歩く隙間がないほどとまではいかないが、たくさんの人が道を行き来している。
配達会社の人、セールスマン、熱い熱いカップルなどいろんな人。

「今日はいつも以上に人が多いな、奏太。」

「そうだな、あーくそぉリア充爆発しろ。」

「・・・それって俺らもじゃね?」

特に目的もなく歩く二人。
すると少し前にある洋服店に一人の少女が入っていくのを目撃する。
二人はその少女に見覚えがあるような表情をする。

「なぁ、あれって・・・。」

そう、水戸が奏太に話す。

「あぁ、たぶんあいつだな。どうする?」

「んなのもちのろんで、話しかけに行くっての。」

歩いて二人は、洋服店の中に入っていく。
中は女性物の服を主にうっているようで、お洒落なスカートや女性物のジーパンなどが売られている。
男性物の洋服も少しは売っているようだが、そんな雰囲気は微塵も感じられないでいる二人。
入ったのが間違った、素直に出てくるのを待ったほうがよかったんだと、感じている奏太である。
そんなふうに奏太が思っている一方、水戸は目的の少女を探していた。

「なぁ、水戸。」

「おう、なんだ奏太。」

「やっぱり、店の前で待ったほうが・・・。」

「これだけ人がいりゃ、見失うかもしれないだろ。
だったら、店入って周りの目を気にしながらも探したほうが良いと思ったんだよ。」

一応、水戸も周りの目を気にしているんだと思った奏太。
何はともあれ、二人離れないようにと手を繋いで探す。
しかし、なかなか見つかる様子はない。
次第に二人の顔に焦りが見え始める。
お店の中は妙な熱気が溢れかえっていながら、香水の良い匂いもしている。

二人が店の中を歩きながら誰かを探している中、ひとりの少女が二人を気にしている。


★★★★★★★★★★


数十分前のこと

少女は車の中にいた。
窓から町並みを眺め、目的の場所につくのを待っている。
街並みは変わらない。
立ち並ぶビルと流れゆく車、そして混み合う人。
いつもとなんら変わりのない町並みである。

「まだかしら、藤阪。」

そう呼ばれた隣に座る執事と思わしき服装の青年―藤阪は少女の問いに冷静な顔で答える。

「はいお嬢様、あと5分ほどで到着いたします。」

「ありがとう、藤阪。」

「いえ、当たり前のことであります。」

そうしてのんびり車は進んでいく。
店の前に着くと、道の脇に車が止まる。
ドアが自動で開き、先に執事である藤阪が外に出る。
そして、藤阪が少女の手を取る。
少女は立ち上がると、ゆったりとした足取りで店の中へ入っていっく。
藤阪はその後ろをゆっくりついて行くのだった。

少女は二人に近寄り、背後から話しかけてみる。

「あら、藤宮様と水戸様ではありません?」

その声に気がついたふたりは、後ろを振り向く。
二人は声を揃え、少女の名前を叫んだ。

「「ようやく見つけたー!東條!」」

綺麗なワンピースを身にまとった少女―東條はその二人の様子を見て驚いていた。

「あら、お二人共ワタクシを探していらしたのですか?」

その問に奏太が答える。

「東條がこの店に入っていくのが見えたもんでさ。
水戸が声をかけに行くっていうモンだから・・・。」

「あら、そうでしたの。でしたら、少しお店の外で待っていただけます?
私は本日、このお店で来週予定に入っているパーティに出席するための洋服を買うので。
そのあとでしたら、私の自宅まで一緒に来て、お茶会でもいたしましょう。」

清純な声で登場は、奏太と水戸にそう提案する。
二人は、その提案を断るすべはなく、そうすることにする。
速やかな足取りで二人は店の外へ出て、東條が乗ってきた車の前で待つことにする。







次回は奏太と水戸が、東條の家でまったりお茶会をして、この物語の重要人物が転入してくるところまで書く予定。

次回予告がネタバレになっちゃったなぁ・・・。

まぁけど、どんなふうになるかはまだ内緒だし、かまんかな。

ちなみに、東條の本名は「東條佐織(さおり)」といいます。

執事の藤阪さんの名前は「歩(あゆむ)」と言いますよ。

水戸くんは名前が「楼洸(ろうこう)」で、奏太は本編通りです。

なんか一人、おかしいとか思うが気にしないよ。

コメント返信~


ペアルさんへ
自分もはじめは見てるだけで楽しかったんですが、だんだんやりたくなってきて、やってます。
自分はあまりプレイしてる人がいない時間帯を狙って、ゲーセンに行ってプレイしてます。
なので、休日なんかは確実に行きたくないです。
だって、周りの人みんなうまいんだもん。敷居がめっちゃ高いんです。怖いんです。
勇気ならわけれる!そぉーら!勇気ですよー!(((

マジでひとりぼっちはさみしいです・・・。
独りで居るのは良いんだけど、ひとりぼっちはさみしいです。
ねぇ、本当、こんなときにどこでもドアがあればぁ!(





ちなみに、この一次創作小説、タイトルが決まってません。

一応いくつか案はあるんだけどねぇ、しっくりしたのがない。
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第一章 プロローグ




季節は3月、春に入ったばかりの日本。
そのとある県のとある街。
マンションや一軒家が立ち並び、その中に自然あふれる公園がいくつかある。
だが、基本周りにはマンションやアパートばかりの住宅街。
そんな場所を一人歩く少年がいる。
彼はのんびりいくつかある公園のうちの、ひとつの公園をめざして歩く。
耳にはイヤホンをつけ、音楽を聴いている様子だ。
鼻歌を歌いながら、公園に向かう。
ものの5分と経たないうちに、公園についた少年はその足でベンチに向かい、そして座る。

「ふう・・・」

ベンチに座るとそのまま持ってたバックの中から、一冊の本を取り出し読み始める。
本の名前は「世界の歴史」という普通の名前の本。
しおりをはさんでいたところを開き、続きを読み始める。
書いてある内容は至って普通、だがしかし

「ここって実はこうじゃないと思うんだよな。俺的に、コイツは・・・」

書いてあることに向かって、一人自分の見解を独り言で呟きはじめる。
そうして30分ほど時間が経つ。
その頃には、音楽を聴くことも本を読むことにも飽きてしおりをはさみ、バックの中に入れてぼーっとしている。

「あいつ遅いな・・・。」

そう言いながら、バックの中に入れてあるペットボトルのお茶を取り出し一飲みする。
冬から春になったばかりで、少々気温差があり喉が渇く。

「ぷはぁ麦茶うめぇ」

ペットボトルをバッグに戻すと、今度はその場でバードウォッチング。
まわりの木々に止まる鳥たちを眺め、友人が来るのを待っている。


★★★★★★★★★★


俺は今、杉の木の根元に隠れている。
一人ベンチに座って飲み物を飲んでいる少年を見つめて、心で呟いている少年がいた。

「どのタイミングで驚かすか・・・。」

タイミングが悪ければ驚かしても無反応、逆に良ければかなり驚く。
ただそれだけだが、彼はそれにすごい力を込めて考えている。
距離は10mほどだろう。
周りにある杉の木に隠れながら徐々に距離を縮めていく。
次第に手が届くほどまでに距離が縮まる。
よしと思い、急接近する。
そして、驚かそうとした瞬間。
ベンチに座っていた少年が後ろを向く。

「おっせーじゃねーか水戸。」

そう少年に呼ばれた水戸ー本名は水戸楼洸という。
水戸は悔しそうな顔をして両手を頭の後ろに当て、悔しそうな表情をする。

「うおおおおおおおお!!!なんでこのタイミングで後ろ向くんだよォォォォォォォォ!!」

「お前、もしかして驚かそうとしてたのか・・・。」

「当たり前じゃねーか奏太!俺の生きがいの一つを奪うんじゃねー!うおおおお!」

水戸にそう呼ばれた少年ー奏太、本名は藤宮奏太という。
全くコイツは何を言ってるという表情をして呆れ返っている。

「まったくだなぁ・・・。」

「まぁ良い!それより、明日来る転校生の情報手に入ったか?」

「いいや、まったくだ。」

「そうか・・・。実は俺もだ。」

「いや、普通そうだろ。」

そうして、二人のいつもの休日は始まる。
公園に集まり少し話したふたりは、その足で街へ繰り出す。
街は車と人で溢れている。
歩く隙間がないほどとまではいかないが、たくさんの人が道を行き来している。
配達会社の人、セールスマン、熱い熱いカップルなどいろんな人。

「今日はいつも以上に人が多いな、奏太。」

「そうだな、あーくそぉリア充爆発しろ。」

「・・・それって俺らもじゃね?」

特に目的もなく歩く二人。
すると少し前にある洋服店に一人の少女が入っていくのを目撃する。
二人はその少女に見覚えがあるような表情をする。

「なぁ、あれって・・・。」

そう、水戸が奏太に話す。

「あぁ、たぶんあいつだな。どうする?」

「んなのもちのろんで、話しかけに行くっての。」

歩いて二人は、洋服店の中に入っていく。
中は女性物の服を主にうっているようで、お洒落なスカートや女性物のジーパンなどが売られている。
男性物の洋服も少しは売っているようだが、そんな雰囲気は微塵も感じられないでいる二人。
入ったのが間違った、素直に出てくるのを待ったほうがよかったんだと、感じている奏太である。
そんなふうに奏太が思っている一方、水戸は目的の少女を探していた。

「なぁ、水戸。」

「おう、なんだ奏太。」

「やっぱり、店の前で待ったほうが・・・。」

「これだけ人がいりゃ、見失うかもしれないだろ。
だったら、店入って周りの目を気にしながらも探したほうが良いと思ったんだよ。」

一応、水戸も周りの目を気にしているんだと思った奏太。
何はともあれ、二人離れないようにと手を繋いで探す。
しかし、なかなか見つかる様子はない。
次第に二人の顔に焦りが見え始める。
お店の中は妙な熱気が溢れかえっていながら、香水の良い匂いもしている。

二人が店の中を歩きながら誰かを探している中、ひとりの少女が二人を気にしている。


★★★★★★★★★★


数十分前のこと

少女は車の中にいた。
窓から町並みを眺め、目的の場所につくのを待っている。
街並みは変わらない。
立ち並ぶビルと流れゆく車、そして混み合う人。
いつもとなんら変わりのない町並みである。

「まだかしら、藤阪。」

そう呼ばれた隣に座る執事と思わしき服装の青年―藤阪は少女の問いに冷静な顔で答える。

「はいお嬢様、あと5分ほどで到着いたします。」

「ありがとう、藤阪。」

「いえ、当たり前のことであります。」

そうしてのんびり車は進んでいく。
店の前に着くと、道の脇に車が止まる。
ドアが自動で開き、先に執事である藤阪が外に出る。
そして、藤阪が少女の手を取る。
少女は立ち上がると、ゆったりとした足取りで店の中へ入っていっく。
藤阪はその後ろをゆっくりついて行くのだった。

少女は二人に近寄り、背後から話しかけてみる。

「あら、藤宮様と水戸様ではありません?」

その声に気がついたふたりは、後ろを振り向く。
二人は声を揃え、少女の名前を叫んだ。

「「ようやく見つけたー!東條!」」

綺麗なワンピースを身にまとった少女―東條はその二人の様子を見て驚いていた。

「あら、お二人共ワタクシを探していらしたのですか?」

その問に奏太が答える。

「東條がこの店に入っていくのが見えたもんでさ。
水戸が声をかけに行くっていうモンだから・・・。」

「あら、そうでしたの。でしたら、少しお店の外で待っていただけます?
私は本日、このお店で来週予定に入っているパーティに出席するための洋服を買うので。
そのあとでしたら、私の自宅まで一緒に来て、お茶会でもいたしましょう。」

清純な声で登場は、奏太と水戸にそう提案する。
二人は、その提案を断るすべはなく、そうすることにする。
速やかな足取りで二人は店の外へ出て、東條が乗ってきた車の前で待つことにする。







次回は奏太と水戸が、東條の家でまったりお茶会をして、この物語の重要人物が転入してくるところまで書く予定。

次回予告がネタバレになっちゃったなぁ・・・。

まぁけど、どんなふうになるかはまだ内緒だし、かまんかな。

ちなみに、東條の本名は「東條佐織(さおり)」といいます。

執事の藤阪さんの名前は「歩(あゆむ)」と言いますよ。

水戸くんは名前が「楼洸(ろうこう)」で、奏太は本編通りです。

なんか一人、おかしいとか思うが気にしないよ。

コメント返信~


ペアルさんへ
自分もはじめは見てるだけで楽しかったんですが、だんだんやりたくなってきて、やってます。
自分はあまりプレイしてる人がいない時間帯を狙って、ゲーセンに行ってプレイしてます。
なので、休日なんかは確実に行きたくないです。
だって、周りの人みんなうまいんだもん。敷居がめっちゃ高いんです。怖いんです。
勇気ならわけれる!そぉーら!勇気ですよー!(((

マジでひとりぼっちはさみしいです・・・。
独りで居るのは良いんだけど、ひとりぼっちはさみしいです。
ねぇ、本当、こんなときにどこでもドアがあればぁ!(





ちなみに、この一次創作小説、タイトルが決まってません。

一応いくつか案はあるんだけどねぇ、しっくりしたのがない。
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【2013/04/24 18:29】 | 一次創作小説
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ペアル
ガタッ!ついに始まったか!
一体ここから何がどうなるのか全く想像できませんが、
とりあえず俺は佐織様の(自主規制)になりたい!(

なに、天馬?小説のタイトルが決まらない?
それは無理矢理タイトルをつけようとするからだよ。
逆に考えるんだ。「つけなくてもいいさ」と…
…タイトルなんて飾りです。偉い人にはそれが分からんのですよ。

と、とにかく…次回も楽しみにしていますッ!(ヤケクソ)


月光
天馬さん始まった・・・!(わけわからん
登場人物が一気に出てきて面白かったです。
この先この子たちがどうなっていくのかが楽しみですw

そしてどうでもいいけど俺も小説のタイトル決まってないですけど全く問題ないです。後からつけちゃえばいいんですよ後から(((

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コメント
この記事へのコメント
ガタッ!ついに始まったか!
一体ここから何がどうなるのか全く想像できませんが、
とりあえず俺は佐織様の(自主規制)になりたい!(

なに、天馬?小説のタイトルが決まらない?
それは無理矢理タイトルをつけようとするからだよ。
逆に考えるんだ。「つけなくてもいいさ」と…
…タイトルなんて飾りです。偉い人にはそれが分からんのですよ。

と、とにかく…次回も楽しみにしていますッ!(ヤケクソ)
2013/04/27(Sat) 23:11 | URL  | ペアル #-[ 編集]
天馬さん始まった・・・!(わけわからん
登場人物が一気に出てきて面白かったです。
この先この子たちがどうなっていくのかが楽しみですw

そしてどうでもいいけど俺も小説のタイトル決まってないですけど全く問題ないです。後からつけちゃえばいいんですよ後から(((
2013/04/28(Sun) 09:52 | URL  | 月光 #zbT7meO.[ 編集]
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